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羽化成虫の紹介2 [アクベシアヌスミヤマ]

今日はアクベシアヌスミヤマの紹介だ。
私はユーロミヤマ系は恰好が良くて好きだけど、種の同定には関心がないんだな。

大雑把には無骨なユダイクス・優雅なアクベシアヌス・中間のユーロミ・・・それで良いじゃないか・・・
でもそこそこ大きなものが作れたら、気になるんだな。
ギネスとは言ってもマイギネスなんだけど、そこまで大きい奴なら種の確定をして自分の記憶に残したい・・・

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アクベシアヌスミヤマ CBF1 トルコ産 ♂92mm 2013年8月羽化 2011年8月26日割り出し
割り出しから羽化まで丁度2年で92mm、兄弟は70mm台ばかりだからこんなものかな。

ただ92mmあると迫力があって、文句のつけようがない。
残念なのは累代出来ないこと。

♀はすべて昨年羽化してしまい、現在生きているものは居ない。
実はミヤマも減種しようと思っていたのだ。

ユダイクスは削減が決定、国産とヘルマンは継続飼育、アクベシアヌスは?
・・・
どうしようかな・・・
やっぱり♂単品で販売して減種・・・
こうなりそうだ。
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 [アクベシアヌスミヤマ]

今朝も散歩に行った。
ただ川原には迷惑なゴルファーが居るのである。

一人は爺さん・・・でもゴルフボールじゃ無く、穴の開いたボールを使っているから問題は起きないだろう。
でももう一人は・・・50歳台、伊丹市の河川敷西側で午前中に出没している。
一時、散歩すると必ず合うので、半分いがみ合いっぽくなっていたのだが、私が散歩中・私の近辺にゴルフボールを打ち込んできた。

・・・そのときに何もしなかったのは残念だが、今なら即刻電話するのだが・・・


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・・・花でも見て、怒りを静めよう・・・

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なごやかに・・・ゴイサギでも見て、冷静になろう・・・

・・・冷静になれる訳は無いわな・・・

怒りながら家に帰り、プラケを覗くと・・・

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アクベシアヌスミヤマであるが、とうとう★になっていた。
感じからすると9月終わり頃に、旅立って行ったのだろう。

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トルコ産 CBF1 体長81mm 2010年9月羽化
25度で飼育し続けていたら、早々に符節が落ちてしまった。

・・・ミヤマには25度は高温過ぎるんだと判っていたのに・・・
急いで19度の場所で飼育したら、9月終わり頃まで長生きしてくれた。
それに幼虫も残してくれたから、満足だ。

しかし・・・更に長命なミヤマが居るのだ。

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ユダイクスミヤマ トルコ産 CB 体長55mm 2010年7月羽化
この個体も25度で飼育していたのだが、どういう訳か符節も落ちず、元気一杯。
しかも幼虫も多数居るのである。


結論

・・・ユダイクスの方が飼育温度バンドが広いと感じる・・・アクベシアヌスの方が飼育温度にシビアだ。

まぁ2年後にはなるけど、幼虫がどこまで大きくなってくれるか・・・楽しみである。
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割り出したけど・・・ [アクベシアヌスミヤマ]

8月8日にも記事を書いたけど、今日はその割り出しだ。
前回で幼虫が見つかっていたから、そろそろ割り出しても良い頃だと思ったから・・・

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産卵セットの全景だ。
この状態だとナントもね・・・

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♀親だが、既に★になっている。
産卵セットしたのが、6月17日・・・以来2ヶ月半ほど・・・
やっぱり25度だと、温度が高いようだ。

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幼虫は2令に育っているものが多い。

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結局このセットからは、18頭の2令幼虫が見つかった。
25度でセットしたことを考えると、多かったのか少なかったのか・・・

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♂親だけど、交尾はこの1♀とだけだから、生命力がまだ十分残っているのかな。
符節切れ個体だけど、元気だ。

♂の符節切れ状態と♀の短命・産卵数の少なさ・・・やはりミヤマは、20度前後が良いようで。
・・・もう1♀入手して、・・・とも考えるけど、18幼虫居れば十分なんだろうな。
あとは2年後か・・・長いなぁ・・・
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幼虫 [アクベシアヌスミヤマ]

今年の4月にもアクベシアヌスミヤマの記事を書いている。
丁度ペアリングしたという記事を書いたが、この記事はその続編なのであるが・・・

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♀だが、既に★になって随分経つ・・・多分2~3週間くらいじゃないかな。
トルコ産 F2 ♀体長41mm 2010年10月9日羽化

えっ!
あれれ!

そう思った“あなた”・・・鋭いです。
実は前回記事に書いた♀とは異なるのである。

前回までの♀は50mmで、ペアリングが終了して産卵セットに入れたのだが・・・
セット後数日で★に・・・何で?・・・さっぱり判らん。

それで♀単品をオクで購入して、♀の成熟を待ってたら・・・
今度は♂が★に・・・
何でやねん!

仕方ない・・・ポチッとな!
♂落札・・・

無事に交尾は確認し、♀を産卵セットに・・・
セット後、1ヶ月ばかりで♀は★に・・・早いんじゃないかな?

その話はちょっと置いといて・・・

数日前に・・・

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プラケ側面に幼虫が見える。
大きさから2令じゃないかな・・・

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こっちの個体の方が、早く孵化したんだろう。
ちょっと大きいみたいだ。

今日の段階では、プラケ側面や底面に3幼虫が見える。
出来たら20頭以上、欲しいけど・・・

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トルコ産 CBF1 体長81mm 2010年9月羽化
この個体もオクで、ポチッとな!ってやったんだけど・・・諦めん人やね・・・
以前飼育していた♂は体長90mmあり、迫力はそっちのほうがあったな。

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♀を産卵セットに入れている間に、♂が老化したのか符節が落ちてきた・・・?
どうも早いんじゃないか・・・?

そういや、♀はセット後1ヶ月ばかりで★になっている。
♀は★・・・♂は符節切れ・・・
ここでようやく気付いた。

飼育温度だ・・・
25度にしていたけど、陽射しによっては26~7度まで上がっていたはずだ。

幼虫飼育部屋に移したところ、♂は3週間ほど経つけど元気である・・・符節切れだけど。
20~22度くらいが良いのかな。
そうだったら♂は完品で元気だったかも知れんし、♀はまだ生存して爆産中だったかも知れん。
・・・感覚が鈍かったか・・・こんな簡単なことが判らなかったか・・・

アクベシアヌスは温度に敏感なのか、少し低温飼育しないとダメなのか・・・
ユダイクスでは♂の符節は切れていなかった・・・♀も★にならずに産卵中だ。
どうやらアクベシアヌスよりもユダイクスの方が、温度のバンドが広いようだ。
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同居へ・・・アクベ [アクベシアヌスミヤマ]

4月5日にアクベシアヌスミヤマのペアリングが近いと記事に書いたけど、この記事はその続編だ。
続編・・・ということは、ペアリングに入ったということなのだ。

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このアクベは、2008年7月孵化の幼虫で、2010年8月に羽化した♂個体だ。
しかし孵化してからペアリングまでの時間だと3年・・・
長い。

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体長90mm 2010年8月羽化 トルコ産 累代CBF1
アクベの飼育は初めてだったが、市販のカブトマットで飼育したのだが90mmまで大きくなってくれた。

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アクベは一時より随分安くなったけど、まだ少々高価だ。
それでも市販の安価なカブトマットでここまで大きくなるんだったら、プアな人でも十分飼育できるんじゃないかな。

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♀50mm 2010年8月羽化 累代CBF1 産地トルコ
♂と兄弟個体だけど、羽化ズレすることなく2年1化で羽化してくれた。

・・・?
♀は1年で羽化するというけど、径の大きなビン+低温飼育だと2年1化になり、♂と羽化時期を合わせられるんだろう。
そうすると案外飼育しやすいのかも。

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アクベは1♀からどの程度幼虫が取れるか判らないけど、40頭以上の幼虫を取りたいものだ。
勿論、累代ならそこまで幼虫は要らないけど、販売して暴利を得るにはネ・・・(暴利・・・数年遅れちゃったね)
まぁ本音は、幼虫の購入費用やエサ代を幾分かでも出れば・・・と思っているのである。
祈 爆産!
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ペアリング近し [アクベシアヌスミヤマ]

2008年7月孵化のアクベシアヌスミヤマだが、いよいよペアリングのシーズンが近づいてきた。
羽化は、♂が2010年8月・♀は2010年9月だ。

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累代はCBF1 産地は一般的なトルコ 体長は90mmm
アクベシアヌスで低温飼育、カブトマットをエサにして、ダルマビンで飼育・・・90mmは普通に出るサイズだ。

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ユダイクスと比べると、華奢と言うか、迫力に欠けると言うか・・・
でも男性的なユダイクスに対し女性的なアクベシアヌスと言う感じで、人気がある。

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こちらは♀だけど、♂と兄弟で♂と同じ2年で羽化してくれた。

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♀であっても大型の飼育ビン+低温飼育だと、孵化から羽化まで2年かかる。

♂も♀も少し後食し始めたようである。
本番は近いのだろう。
欲は言わないが、40頭ほどは幼虫を取りたいものである。


PS

この頃、個人生活上色々あったが・・・
落ち着くとこに落ち着いたようだ。
良いか悪いかは判らないけど・・・
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勢揃い [アクベシアヌスミヤマ]

アクベシアヌスミヤマであるが、全ての個体が羽化したので紹介します。
ただ残念なことに1♂が完全な羽化不全で、これから★になるんじゃないかな。
それ以外にも、1♂が羽化不全気味、1♀のお尻が飛び出ていてB品です。

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真っ先に羽化した個体ですが、最も完品な羽化で最大個体です。
体長90mm 2010年8月羽化 累代CBF1 産地トルコ

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エナメル質の体がピカピカしていて、非常に美しいです。
同じく巨大なユダイクスと較べると、アクベシアヌスは華奢で細く感じられます。
・・・やや女性っぽいのかな。

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2番目に羽化した個体ですが、幼虫時最大体重は27gと上記個体と同じです。
羽化時期もほぼ同じ、飼育ビンも同じ、エサも同じなんですが・・・
体長81mm・・・
何故にこんなに違うのでしょう?

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小さな個体ですが、体のバランスは問題ありません。

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最後に羽化した個体です。
体長83mm 2010年9月羽化 
ただ残念なことに、軽度羽パカ、アゴズレ・・・残念です。

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軽度羽パカでもこの程度なら、問題なく交尾できそうです。

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唯一の♀個体。
体長50mm ・・・残念なことにお尻が出ています・・・が、交尾器は格納されているから、累代問題なしでしょう。

この内、2♂はオクで販売することになるでしょう。
ただ、B品と小さな個体だから落札金額は安いでしょうね。
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最後の♂羽化・・・でも・・・ [アクベシアヌスミヤマ]

先日からアゴや体が黒くなり、ボチボチ羽化かと楽しみにしていたのだが・・・
今朝見ると羽化していた。
羽化の状況からすると、昨日かその前の日に羽化したんだろう。

目視段階だと完品羽化かと思ったが・・・
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写真で見ると、鞘羽の尾部が割れている・・・
アゴの長さが左右で違う・・・

羽化体長は、90mm程度と前に羽化した個体とほぼ同じだ。
しかし・・・

アゴはひょっとすると、これから変わるかもしれない。
でも鞘羽は・・・しかしこれも変わるかも・・・
下羽は上手く収まっているから、ブリードには問題無いようだが・・・

割り出しから2年3ヶ月・・・長い、・・・完品羽化してもらいたいものだ。
記事としては短いけど・・・書く気が失せたから・・・
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1頭だけの♀羽化 [アクベシアヌスミヤマ]

2008年7月割り出しのアクベシアヌスミヤマだが、5頭幼虫を購入した。
しかし少し偏ってしまい、4♂1♀という♂♀比だった。
羽化が上手なミヤマだから、2♂3♀だったんなら良かったんだけどね。

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1頭だけの♀だけど、グラム数は順調だ。

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昨日覗いてみたら、♀が羽化中だった。
昨日はデリケートなときだし、そっとしておいた。

今朝、1晩たったから羽化しているかと思ったが、下羽を伸ばしている処だった。
ちょっと時間が掛かり過ぎかと思うけど、鞘羽は閉じているし、下羽もピーンと伸びている。
・・・マズイ処は何一つ無い・・・時間が長過ぎるかなと思う意外・・・

この♀には、完品羽化してもらわないと困るのだ。
何せ、1♀しか居ないんだから。

他のミヤマは如何しているかと言うと・・・

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エサ替え時最大体重29gという2番目に大きな幼虫だったが・・・
現在も蛹続行だ。

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この個体は30gと最大で期待大のミヤマだったが・・・

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生存はしているものの、完全な羽化不全だ。
長い幼虫・蛹期間を過ごしていたのに、最後に不全羽化だと残念というか、勿体無いというか・・・
ここまで不全が酷いと交尾は無理かも。

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この個体は27gで、前回紹介している。
ちょっと小さいような感じがするんだけどね・・・

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この個体も27gだけど、ちょっと大きそうな感じで寸法を測ったら、90mmだった。
でも完全に体が固まったら、少し縮んで88mmくらいなのかな。

♀が完品羽化したんなら、累代はできそうである。
ただ幼虫を沢山取っても、お金にはならないが・・・


PS

ミヤマ繋がりで、ユダイクスミヤマとヘルマンミヤマの産卵セットを暴いてみた。
ユダイクスは♀親の状況が悪く、産んでいるとは思えなかった。

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どう悪かったかというと、エサ食いがほとんど無かった。
成熟しているのか、未成熟なのか判断がつかなかったが、♂の寿命もあるだろうから、仕方なくペアリング。
期待しないまま♀を産卵セットへ・・・
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とっくに★になっている♀・・・ウ~ム。

暫くプラケ底面に幼虫が現われないかなと思いつつ眺めていたが、昨夜2令に育った幼虫を2頭見つけた。
ヒョエ~、産んどるがな!

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期待満々で割り出したが、何と取れた幼虫は2頭のみ!
エッ! 少ない!
・・・これじゃよほど幸運に恵まれないと累代は無理だね。


・・・暫くウツウツとしたけど、ヘルマンミヤマのセットが残っている。
1つの産卵セット底面に1頭の幼虫を見つけていたから、ボウズは無い。

1つ目のセット・・・
羽パカのB♀が元気に生存している!
しかも符節も切れていない!
・・・多分、産んでいないだろう・・・

期待しないで割ったら、やっぱり幼虫は居なかった。
・・・何なんだ! この元気な羽パカB♀は・・・仕事しろよ! 仕事!

2つ目のセット・・・
♀は既に★になっている・・・
・・・でも、幼虫は居なかった。

3つ目のセット・・・
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幼虫は居ない・・・でもマットの中に、元気で完品の♀が居る!
・・・オマエも仕事しろよ!

4つ目のセット・・・
このセットは以前底面に幼虫が確認出来ている・・・少しだけ期待あり。
♀はマット上で、★になっていた・・・

マットを崩すと、幼虫が1頭だけ見つかった。
・・・少な過ぎる!
累代絶望である。


ユダイクスもヘルマンも失敗だけど、低温で産卵させたらどれくらい産卵するか見ようとしたのだ。
温度19度・・・

これくらい低いと産まないのか・・・
ベスト温度は22度程度なんだろう、25度でも可能なんだろうな。
マットは普通のカブトマットで大丈夫だろう。
・・・でもセットの中に、超柔材(クヌギでもコナラでも良い)を入れて置く方が良い。

といったような注意書きは出来たけど、自分のセットがね・・・

ユダイクスもへルマンも・・・今冬、ポチッとな!ってやるかも。
特にヘルマンは稀少産地物じゃ無くって、一般的な産地物を狙おう。
累代は、何時も失敗のリスクがあるから。


PSのPS

昨日、羽化に掛かる時間が長過ぎるんじゃないかと言っていたアクベシアヌス♀。
今朝、見てみると・・・
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完品羽化してました。
下羽もきっちり収まり、鞘羽も閉じてます。

♂は1頭だけ蛹ですが、2頭は完品羽化、1頭は羽化不全で羽化という結果です。
現状でも2♂は完品羽化してるし、今回♀が完品羽化したから、累代に挑戦できるね。
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羽化 [アクベシアヌスミヤマ]

今年の6月24日にアクベシアヌスミヤマの記事を書いた。
♂の一号が蛹化したのだ。

その後も蛹化すると記事を書いたけど、5幼虫の内訳は4♂1♀と偏っていた。
3♂2♀や2♂3♀だったら良かったのに・・・
でもビッダオクで、安価にアクベシアヌスミヤマは販売されているから、良いかな。

今回羽化していたのは、2♂・・・両方共、エサ替え時最大体重27gという幼虫だった。
他に、29gや30gという幼虫がいる・・・期待やね。

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最終エサ替え時最大体重27g・・・そんなに大きくは無いみたいだけど・・・

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どうやら完品羽化のようだ・・・良かった(^^)/
体長は80mm台半ばかな・・・この成虫は体長計測していない。

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この♂も最大体重は、27gと同じだが、少し体長が大きいみたい。
勿論、完品だけど・・・体長を測ってみるか。

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格好良い!
ミヤマの造形は複雑だが美しい。

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ビッダオクで見るアクベシよりも数段格好良いじゃないか・・・親馬鹿か!
体長は90mm・・・成熟したら縮んで88mm程度かな。

この姿を見ると累代決定だが、1♀しか居ないのが残念だ。
優雅だと言われるアクベシアヌスでこの迫力だから、ユダイクスだと・・・
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